『系統体系学の世界:生物学の哲学がたどってきた道』

三中信宏
(2018年4月刊行予定,勁草書房[けいそうブックス])

勁草書房の新シリーズ〈けいそうブックス〉の創刊本の一冊として.ここのところ必死のパッチで書いているのがこの本の原稿.「予価2,000〜2,500円」― うん,まあ平均値だから分散は(かなり)あるかもね.さて,また書かないと.